Archive for 3月, 2010

お客様の声:マインドマップ – MindManager – を使い始めてわかったこと

今年の2月上旬にチャンピオンプログラムの無料トレーニングを受講いただいた技術系IT企業のお客様(K.K様)から嬉しい春のお便りが届きました。

聞けばトレーニング終了後、すぐにMindManager8の購入を決め、以来会社業務はもちろん、最近始めたブログでもフル活用の日々であるとの報告を受けました。

まだ購入前のお客様がトレーニングの機会を通じて自分にとっての価値を見出し、購入に至っただけでも嬉しい上に、お礼を兼ねてこのような声を広めていただけるのは本当にありがたいことです。

Mindjetの認定マスタートレーナーとして、また日本のチーフ・エバンジェリストとして、長年啓蒙活動を続けてきた私にとって何よりも嬉しくまた身の引き締まる思いがしました。

もっともっとMindManagerの素晴らしさと魅力を世の中に広めていきたい…

そんな思いを込めて本日は、そのお客様のブログを通して「お客様の生の声」を皆さんにお伝えしたいと思います。

マインドマップ – MindManager – を使い始めてわかったこと

特にKKさんの経験談の中で、注目したいコメントは、以下の点です。

「今まで丸一日かかっていた作業が数時間でできるようになった。新しい仕事に着手するときは、どこから手をつけてよいか気が重くなるときがあるが、MindManagerを使えば、とにかく思いついたキーワードをどんどん打ち込んでいって構成を整理しながら、情報を追加していくことがものすごく楽になるので考えることに集中できる。」(KK様)

また、「こんなに良くできたツールを使えるのは嬉しいの一言だ…」という言葉で、思わず10年前に私自身がMindManagerをはじめて使ったときの感動が蘇りました。

上記ブログ掲載のお知らせをいただいた後のメールのやりとりの中にもMindManagerをまだ使ったことがない方々にとって非常に重要な示唆が含まれていましたので以下に引用させていただきますね。

「おおげさではなく、仕事のスタイルがだいぶ変わりました。何より最初のとっつきが楽です。それとあちこち散在している情報を整理するのにも役に立ちます。ミーティングの最中にも要点を入れていくと、メモになり、議事録にもなります。もっと活用の幅を広げていきたいと思っております。」(KK様)

あなたも、MindManagerを使ってビジュアルなワークスタイルへと変革し、ビジネスライフをもっとスマートにしていきませんか?

最後にこのようなお便りをいただくとともに快く掲載を承諾いただきましたKK様に心より感謝申し上げます。

貴重な「生の声」をいただき本当にありがとうございました。

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あなた(貴社)の活用事例や導入事例をブログで積極的に公開してみませんか?

2009年4月にスタートした「チャンピオンプログラム」の無料トレーニングも早いもので1年が経過しようとしています。

おかげさまで無料トレーニングの受講者は定期開催、オンサイトコースを含め520名を超えることができました。

4月からはいよいよ基礎コース受講済みの方々に向けて、さらなるスキルアップをはかる上級コースの提供を予定しています。

これまでは、認定マスタートレーナーとして私自身が得た長年の経験や知識をより多くの方々と共有すべくトレーニングを通じて提供してきましたが、今後は徐々に「チャンピオン」を目指す受講者の方々にもその役割を果たしていただきたいと考えています。

何事にも言えることですが、スキルを高めるために必要なことは、何よりも自分自身で実践することも大切ですが、さらに人に教えることで理解を一層深めることができるのです。

その一環として、今後は日頃MindManagerをご愛用いただいているお客様や企業様の活用事例などを積極的に公開していきたいと考えています。

チャンピオンを目指す方々にとっても、大切な登竜門となりますのでぜひ積極的に参加いただければと思います。

では、どのような内容で活用事例を紹介したらよいのか?

早速、Mindjet for iPhoneを使ってテンプレートのフレームを通勤途中の時間を使ってデザインしてみました。

 こんな時、やっぱりiPhone/iPod Touchがあると便利ですね。活用事例として、得たい情報をあれこれ考えながら、ランダムに洗い出しながらも、わずか数分でコンセプトがしっかりと描けてしまいます。

左記のマップは、英語表記になっていますが、どうぞご安心ください。

この骨子をもとにMindManager8を使ってテンプレートとして仕上げたマップをMindjet Playerで皆さんと共有し、必要に応じてマップをダウンロードできるようにしてあります。

使い方は、とってもカンタンです!まずは、以下の画像イメージをクリックして、Mindjet Playerでテンプレートを開いてみてください。

各トピックには、まとめるポイントがサブトピックとして展開されています。

 

1. ブラウザ画面の右側上部に表示されているMindManagerアイコン(M)をクリックすると、テンプレートマップを任意のフォルダに保存することができます。

2.MindManagerで、ダウンロードしたマップを開き、メインピックのサブトピック(質問)に関連する情報のキーワードや短文を挿入します。

3.各項目の記載要領や内容を確認したい場合は、各トピックのノートアイコンにマウスをかざすと記入ガイダンスがプレビューできます。

4.一通り、トピックが展開できたら各トピックのノートを開き、各項目をキーワードを手がかりとして文章として整理し、まとめます。

5.フィルタ機能を使って、質問アイコン(?)をチェックして、「一致したトピックの非表示」を実行します。これによって、質問事項と関連するサブトピックが表示対象から取り除かれます。

関連機能:表示→詳細フィルタ

6.フィルタをかけた状態でWordまたはアウトラインにエクスポートして仕上がりをチェックし、必要に応じて何度か文章を推敲します。

関連機能:エクスポート→Wordにエクスポート

関連機能:MindManagerボタン→名前を付けて保存→その他の書式→アウトラインテキスト

関連機能:表示→フィルタの解除

7.できあがったらマップファイルをエクスポート機能で圧縮ファイルに変換(エクスポート→ドキュメント圧縮)して、氏名、連絡先(メールアドレス等)を添えて下記アドレスまでファイルを送信(添付)してください。

活用事例送付先:champion@mindjet.com

あなたからの活用事例が届いたら、Mindjet オフィシャルブログ(日本)の「顧客事例」として掲載させていただきたいと思います。

チャンピオンプログラムにすでにご参加いただいた受講者の方々は、ぜひこの機会を利用し、ご自身の貴重な経験や知識をMindjeterたちと広く共有していきましょう。

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MindManagerが果たす大切な役割と必然となる時代背景(時間マネジメント編)

これまで、MindManagerが果たす大切な役割と必然となる時代背景について、「情報」や「仕事」をいかにマネジメントするかという視点から言及してきました。

今日はさらに「時間」をマネジメントするという視点でご一緒に考えていきましょう。

自分自身のこれまでの25年にわたる社会人生活を振り返ると、現代がいかにビジネスとプライベートの境界があいまいになっているかを痛感します。

インターネットをはじめとして、パソコン、携帯電話が普及し、誰もがいつでもどこにいても連絡がとれるようになりました。
昔は、アフターファイブという言葉の通り、仕事の時間とプライベートの時間は、はっきりと分かれていたわけですが、現代のビジネスパーソンにとってはアフターファイブも休日も否応なしに顧客の対応やサービスを要求されることが珍しくありません。
そのような状況において、私たちは自分自身の持つ一日24時間をいかに効率よくマネジメントし、快適に暮らしていくかというスキルを求められるわけです。
ちょっと油断していると、袋小路に入り込み、何をしたらよいのかがわからなくなってしまいます。

「時間管理」という言葉がありますが、そもそも時間というものは管理できるものでしょうか?

スケジュール表や手帳に予定を書き込むことが、「時間管理」なのでしょうか?

私たちが管理できるのは、「時間」ではなく、自分自身の「行動」なのです。

では、その行動を効率よく意味(目的)があるようにマネジメントしていくためには、何が必要なのでしょう?

それは、私たちが行動する範囲の全体像を的確にとらえ、その中で常に優先順位を適切に設定することなのです。
これは、口で言うはたやすいことですが、現実の生活の中でビジネスとプライベートのバランスを維持しつつ実行するのは至難の業なのです。
そのために、多くのビジネスパーソンが様々なやり方を駆使し、道具を使いビジネスとプライベートのバランス確保のために孤軍奮闘しています。
優先度を適切に見極め、より効率的に行動するためには、全体像をしっかりととらえ、目的意識を明確に持つことが不可欠です。
もうおわかりですよね。
その全体像を描き出し、適切に目的や優先度を見極めるために大いに役立つのが、「マインドマップ」であり、「MindManager」なのです。
今日は、この時間をマネジメントするという視点をぜひ日々のMindManagerの活用目的として強く意識することをお薦めしたいと思います。

くれぐれも自分自身の人生において貴重な時間を無意味な行動に流されることのないように!

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Mindjet チャンピオンプログラムに参加してあなたもスキルアップしませんか?

MindManagerは、企業のビジネス活動やプロジェクト活動の生産性や創造性を高めるとともに、ビジネスパーソンの思考能力を継続的に高めることを支援する先進的な ビジネスソフトウェアです。

Mindjetでは、MindManagerのビジネス活用とソリューションを中心にその効果と魅力をパートナーやお客様の皆様とともに世に広め、多くの方々と共有していくための啓蒙プログラム-チャンピオンプログラムを2009年4月より推進してきました。

その中核として、継続的に開催しているのが、以下の2つの「無料トレーニングコース」であり、2010年3月23日現在で510名におよぶ参加をいただきました。

受講されたお客様の生の声をつきましては、本ブログのトレーニング&セミナーをご覧ください。

★ ビジュアルマッピング基礎・実践コース(3時間)

MindManager8をビジネスや仕事で有効にご活用いただくための基礎的なスキルとノウハウが短時間で習得できます。MindManagerをもっとご自身の仕事や業務に生かして効果を高めたいとお考えの方々にお薦めのコースです。

★ ビジュアルコラボレーション体験コース(3時間)

Mindjet Catalystを使ってチームや組織で共同作業を行うための基本的な使い方と活用ポイントが短時間で体験できます。MindManagerをはじめ日頃よりマインドマップをチームや組織の仕事に役立てたいとお考えの方々にお薦めのコースです。

MindManagerは、とてもシンプルで使いやすい一方で、非常に豊富な機能が実装されていることもあり、自力で使いなせるようになるためには相応の試行錯誤や時間がかかります。

また、試用期間が30日間あるとはいえ、多忙なビジネスパーソンの皆様においては実際にMindManagerを起動し、操作できる時間はほんのわずかでしょう。

マインドマップやMindManagerは、頭を使う道具ですが、実は頭で理解しようとしてもなかなか腑の落ちないという落とし穴があります。

頭を使うとは、一見ロジカルに思えますが、本当はとてもフィジカルなものなのです。

言い換えればと「脳に汗をかく」という表現がふさわしいかもしれません。

この動作は、一朝一夕に身につくものではなく、日々繰り返し習慣化しながら上達させていかなければならないため、多くの場合自己努力では限界があります。

チャンピオンプログラムは、そんなあなたのスキルアップと習慣作りをMindManagerを使って効果的にバックアップします。

MindManagerの試用版を申し込んでみたもののイマイチ使い方が分からない方は、遠慮なくぜひ無料トレーニングの機会をご利用ください。

また、すでにMindManagerを購入したもののなかなか思うように使えるようにならない方、さらにもっと使いこなしてみたい方もぜひご参加ください。

さらに、MindManagerの利用を通じて、自分の頭で考える楽しさや魅力をもっと世に広めたいという意欲や情熱のある方も大歓迎です。

どうか、ぜひ私たちの仲間になって一緒に広めていきましょう。

現在、認定マスタートレーナーとして活動している私も過去には皆様と同じ思いや経験をしながらたゆまぬ自己研鑽を続けてきました。

少しばかり先行させていただいた分、どうぞ私の拙い経験と知識を多忙な皆様にお役だていただき、ぜひスキルアップをはかってもらえればと思います。

私たちは、MindManagerをこよなく愛するあなたのトレーニング申込みを心よりお待ちしております。

チャンピオンプログラム(無料トレーニング)のお申し込みは、こちらからどうぞ!

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MindManagerが果たす大切な役割と必然となる時代背景(仕事マネジメント編)

今日は、MindManagerが私たちのビジネス環境で必要となる時代背景を仕事マネジメントの観点から言及します。

情報化社会と呼ばれて久しくなりますが、21世紀はすでに「知識社会」へと突入しています。

20世紀は、工業化社会から情報化社会へ推移し、ビジネスパーソンの活躍の場は工場から企業へと移されました。

労働者は、ブルーカラーからホワイトカラーへとその人口比率を高め、知識社会と呼ばれる現代では多くのビジネスパーソンがナレッジワーカー(知識労働者)として働いています。

知識労働の特性として最も特徴的なことは、仕事に終わりがないという点です。

これまでの多くの仕事は、ルーチンワーク化され、決められた工程を決められた手順で実行し、決められた量を生産すればよかったのです。

しかし、ナレッジワーカーの仕事は、未知なプロジェクト型で、複数の仕事をマルチタスクで実行しながら、より高い質を生み出さなければなりません。

そのために私たちは、より多くの仕事を同時に抱えるようになりながらも、より厳しい納期と高い品質を保証するために高い生産性を要求されています。

一方で常に情報と時間に追われ、物事を冷静に整理したり、考えたりする時間が十分とれない状況で常にプレッシャーを感じながら仕事をしているのです。

工業化社会における労働の生産性や品質は、これまで飛躍的に向上を重ねてきたと言われますが、一方で知識社会における知的労働の生産性は高まっているでしょか?

ここで、私たちが気づくべき大切な課題は、これまでの労働形態の変遷に対して、仕事のやり方やスタイルがふさわしいカタチに変わっているのかという点です。

時代は、移り変わり、情報技術の進化によって労働環境も激変した現代においても、過去と同じやり方をしていたのでは、創造性や生産性を高めることは到底無理な話です。

知識社会には知識社会特有の仕事のアプローチがあるはずです。

私たちは、知識労働の生産性を高める鍵は、まず最初に「全体像」を見極め、誰もが見えるかたちに見える化(地図化)することだと考えています。

この重要な役割を担うのが、「マインドマップ」であり、私たちにその能力を与え続け、絶えず高めてくれるようサポートしてくれる道具が「MindManager」なのです。

最初に全体像を的確にとらえれることができれば、私たちの仕事はもっとスマートに、より効率的になります。

あなたもぜひMindManagerを知識社会と呼ばれる現代社会にふさわしい仕事の道具として日々役立ててみてはいかがですか?

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MindManagerが果たす大切な役割と必然となる時代背景(情報マネジメント編)

ここ数年、日本においてもマインドマップやマンダラをはじめとした全体思考の普及が加速してきたような気がします。

当然、それに伴いMindManagerを利用するお客様も増えてきたわけですが、今日はその時代背景となる本質的な変化について考えてみましょう。

その第一番目の要因はなんといってもインターネットや情報技術の進化に伴う情報洪水による情報負荷があげられます。

皆さんが肌で実感しているかどうかはさておき事実として私たち一人一人が受け取る情報の量は情報技術の進歩により年々増え続けています。

今や一生分の情報を一日で受け取るような状況になりつつあるようです。

過去のブログ記事(Avoid Information Overload! )にも大変興味深い事実が載っています。(英語が苦手でもイラストイメージを見れば情報量のすごさを実感できます)

私自身振り返ると、インターネットを使い始めた1995年頃(今から約15年)を思い出すと信じられない変化ですね。

その頃は当然、私の目の前にはブラウザも携帯電話も影もかたちもない時代であり、情報を得たくてもその情報自体がとても高価な時代でした。

それからはご存じの通りパソコン、インターネット、携帯電話と誰もがインターネットを介してつながり、情報を発信したり、共有できるとても便利な時代となりました。

しかし、その半面私たちの周りは情報洪水とも呼べる状況に陥り、一人一人が情報整理や情報をマネジメントすることを余儀なくされてしまったわけです。

ここで、見落としてはならないことは、私たち一人一人にこの情報洪水とも言える状況をマネジメントするスキルが必要にされているという点です。

ここでいうスキルとは、押し寄せられるバラバラな情報をいかにわかりやすく整理、編集し、明快化できるかという能力です。

情報技術の進化は著しいものがありますが、私たちの情報マネジメントに対するリテラシーは残念ながら時代についていけていないのです。

なぜなら、こういった変化は誰もがはじめて経験するものであり、何ら体系化されていない未知な領域だからです。

そんな現実を打破するためには、一人ひとりが情報を効率よく整理し、理解を生み出し、適切にマネジメントできる手法や道具が不可欠となります。

そして、その基礎技術が「マインドマップ」であり、応用技術が「MindManager」なのだとわかれば、これも時代の変化に伴う必然であったと気づきます。

今日は、この情報をマネジメントするという視点をぜひ日々のMindManagerの活用目的として強く意識することをお薦めしたいと思います。

くれぐれも情報洪水に流され、溺れることのないように!

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MindManagerがマネジメントするものとは一体何だろう?

私自身、マインドマップやMindManagerを実務で使いはじめてからすでに約10年が過ぎようとしています。

その間、様々なお客様から

「MindManagerって結局なんのためのツールなの?」

といった素朴な疑問が投げかけられました。

マインドマップをはじめ、ブレインストーミングやプランニング、そしてプロジェクト管理などに役立つことを実感しながらもなかなか一言では表現できません。

どれをとってもそういう一面もあるので、間違いではありません。

かといって「マインドマップ」や「ブレインストーミング」に限定してしまうと何か大事なものを見落としてしまうような気がしてならないのです。

そんな素朴な疑問に答えるべく、今日は通勤途中の電車の中で、iPod Touchに向きあいMindjet for iPhoneを起動しました。

ふと原点に返れば、そもそも「MindManager」という製品名が意図する「Manager」つまり「Management」は何を対象にしているのか?

私たちの「Mind」(心)は、どこに向けられているのだろう?

そんなことを思いつつ「マネジメント」の対象となる領域を考えてみると、徐々にMindManagerの本質が見えてきたような気がしました。

MindManagerというソフトウェアが一般的に理解しにくい理由は、脳と同様、実に多面的であるという点かもしれません。

そういう意味では、かつてこれまで存在しなかった領域のソフトウェアであることは間違いありません。

マネジメントの対象となるもの…その中にはアイディア、情報、プロセスといった目に見えないものたちをはじめとして、コミュニケーションやコンセプト、プロジェクトといった様々な領域があります。

こういった領域をきちんとマネジメントするためには、対象となるものたちの全体像や関係性を正しく理解する必要があります。

その全体像や関係を「見える化」する役割が「マインドマップ」です。

見えないものはマネジメントしようがありませんからね。

そもそもマネジメントという概念自体が、かの有名な今は亡きピーター・F・ドラッカー氏が生み出したものなのですから、そんな領域をカバーするソフトウェアがこれまで存在しなかったことはなんら不思議なことはありません。

思い切って一言で言い切ってしまえば、「MindManager」とは、

情報過負荷の現代社会(知識社会)で生き抜くビジネスパーソンにとって必携のマネジメントツール

だと言えますね。

こんな創造的な思考を通勤途中のわずかな時間を使って手軽にできてしまうのは本当にありがたいことです。

ということで、早速ブログへアップさせていただきました。

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